昼休みや休憩中に大活躍!? ポットにまつわるルールとは?


こんにちは。
週末にニンニクを食べた4号ちゃんです。


そんなどーぅでもいい前情報はともかく、
皆さんはどんな週末を過ごされましたでしょうか。





さて本題。



ヒューマンネットの所内にはこんなものがあります。

KIMG1063.JPG


ポットです。



ポットとはお湯を沸かすための道具です。
(↑「分かっとるわ!」というツッコミが聞こえそうですが。。。)



お茶やインスタントコーヒーを入れたり、お昼にカップラーメンやインスタントスープを作る時に皆さん使っています。



と、ココまでごくごく当たり前のことを書きましたが。



実はポットを使う上で、皆に共通のルールがあります。



それは、、、

『お湯を使ったら、必ずポットの中に水を追加する』



なぜそんなことをするのでしょうか?

次に使う人を思いやってのことですね。



カップラーメンを作ろうとしたら、お湯が足りなかった!
なんて経験、あなたにもあるのではないでしょうか。



逆に、自分が使った後、次に使う人がお湯が足りなくて困る!
なんてこともあり得ます。



まして、このポットは結構かわいいサイズでして、
すぐにお湯が沸くという利点はありますが、
代わりにお湯がなくなりやすいというデメリットもあります。



皆が気持ちよく過ごせるように。
それを実現するためのルール。



訓練ばかりじゃなく、このような日常の場面でも、
そういった「当たり前」への学びの機会というのはあるのですね。





今日は、昼休みや休憩中にみんなが使うポットと、
それを使う上でのルールについてご紹介しました。

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